薬品事業

水ing株式会社(以下、当社)は、エンジニアリング・オペレーション・メンテナンス事業との連携のもと、あらゆる水処理環境プラントに必要とされる薬品を取り揃えています。また、使用済み活性炭の再生処理など、リサイクルや施設延命を始めとする省エネルギー・省資源に対応します。
薬品事業における基本的な考え方

薬品事業は、「処理性能の向上」「省エネルギー」「環境負荷低減」「最適コスト」をキーワードとして、お客さまの立場で最適な薬品・システムのご提案をいたします。
薬品事業の業務プロセス
「調査・分析」「企画・提案」「問題解決」「アフターサービス」の4項目のプロセスを確実に実施して、お客さまのニーズにお応えする最適な薬剤・システムのご提供をいたします。

※薬品事業の業務の進め方

調査・分析
お客さまの現在の設備状況や薬品処理状況、水質など、お客さまの目標にしている処理状態を確認した上で、最適な薬剤・システムを調査・分析します。
- 設備状況確認
- 現状の分析
- 処理状況確認(水質等)
- お客様のニーズをヒアリング

企画・提案
お客さまのニーズを満たす商品の中から「性能の向上」「省エネルギー」「環境負荷低減」をキーワードに、最適な薬剤・システムのご提案をいたします。
- 安定した処理に最適な薬品の選定・提案
- 環境負荷低減を考慮した薬品の提案
- ランニングコスト低減可能な薬品の提案
- 支援ツールを活用したトータルコスト削減の提案

問題解決
ご提案した薬剤やシステムを使用いただく事で、お客さまの施設・設備の能力がフルに発揮できる状態になります。
- 処理状況改善
- 環境負荷低減
- ランニングコスト低減
- トータルコスト削減

アフターサービス
定期的な分析や支援ツールを活用して処理状況を確認する事で水質変動などに早期に対応できて、そのため、安定した処理を継続することができます。
- 定期分析による処理状況確認
- 支援ツールを活用した状態確認
- データ解析による更なる改善提案
ローカルメニューの始まり
右カラムの始まり




